上級者対象者のナンパ塾は、事実上存在しない

上級者対象者のナンパ塾は、事実上存在しない

学生の塾はより、偏差値の高い学校を目指すため、地元で「1位」の成績を残したとしても塾へ通い続けます。

 

では、それなりの成果を残したナンパ師はより成果を上げるために「ナンパ塾」に行く人はいるのでしょうか??
答えは、「NO」です。

 

要因はたくさんあるとは思います。

 

ナンパ塾運営者としては初心者の方が楽

ある程度実績を積んでいる上級者ナンパ師をさらに、成果を上げるのは困難です。
1流企業の業績を10パーセント上げるのと、地元の小さなラーメン屋の業績10パーセント上げるのでは全くやり方が違います。
初心者は、何も知識がないため「素直」で扱いやすく、成果が出た際には塾長を崇拝してくれます。
ところが、上級者ではどうでしょう?
やり方の相違が生じ、様々な点より扱いにくい塾生といえます。

ナンパ塾運営者よりも受講生の方が実力が上の可能性も

ナンパ塾運営者としてはこれが1番危惧する原因1つである。
そのため、ナンパ塾運営者としては「童貞」「初心者」「彼女居ない暦年齢」などといった言葉で煽り、初心者をターゲットにしています。

ナンパ塾運営者もナンパは誰でも必ず成果が出ることを知っている

私のホームページでも書いていますがナンパは誰でも成果が出ます。
何にも成果が出ていない人ほど簡単に成果を出しやすく、成果が出ている人間ほどさらなる成果が出しにくいです。
この成果ですが、初心者ナンパ師の指す成果と上級者ナンパ師の指す成果は大きく異なります。
初心者ナンパ師の指す成果とは、「自由に声掛けが出来るようになる」「連絡先が交換できるようになる」「女性とHしたい」などです。
ここまでは、コツを掴めば誰でも行き着くことができます。
上級者が求める成果とはなんでしょう?
それは、「複数の芸能人レベルの子と付き合いたい」、「ヒモになりたい」、「1日3即以上を安定して出したい」などです。
では、ナンパ塾運営者に上級者の求めるほどの力があるのでしょうか?
ここでいう上級者レベルは、実力の他に運も伴い教えることが困難なのです。
そのため、本当の上級者にこられたら迷惑です。

上級ナンパ師は人脈が広い

上級ナンパ師はナンパ塾を開講している知り合いだったり、情報を多く持っています。
そのため、受講しても無意味だと言うことを知っています。
「バイトしない?」などといわれ誘われることすらあります。
そういう上手い話を身近な人間から聞き、対して実力がないのにナンパ塾を開きたがる人間は後を絶ちません。

 

 

「自由に声掛けが出来るようになる」「連絡先が交換できるようになる」「女性とHしたい」

 

 

ここまでは、誰でも出来ます。
またそれ以上を望む場合でも「ナンパ塾」は不要であり、同じ志しを持った人間とナンパするのが1番の近道である。


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